<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>結婚式BGM～感動的な披露宴を送るための音楽集 &#187; 新郎新婦入場</title>
	<atom:link href="http://www.w-bgm.net/archives/category/scene/nyujou/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.w-bgm.net</link>
	<description>w-bgm.netが送る結婚式・披露宴のBGM・音楽集です。ランキングも。＾＾</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 Jan 2012 04:44:11 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/category/scene/nyujou/feed" />
		<item>
		<title>ISN&#8217;T SHE LOVELY / STEVIE WONDER　（イズント・シー・ラブリー / スティービー･ワンダー）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/207</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/207#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 08:44:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ケーキ入刀]]></category>
		<category><![CDATA[ソウル]]></category>
		<category><![CDATA[ポップス（洋楽）]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=207</guid>
		<description><![CDATA[今回は、結婚式や披露宴の入場で使うBGMとしてお勧めの、ノリの良い一曲を紹介します。 スティービー･ワンダーの「Isn&#8217;t She Lovely」です。 リズムに乗って入場する姿が目に浮かぶような、軽快でファ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、結婚式や披露宴の入場で使うBGMとしてお勧めの、ノリの良い一曲を紹介します。<br />
スティービー･ワンダーの「Isn&#8217;t She Lovely」です。<br />
リズムに乗って入場する姿が目に浮かぶような、軽快でファンキーな名曲です。<br />
「Isn&#8217;t she lovely?（彼女、素敵でしょ？）」という歌詞も、美しい新婦の姿を披露する披露宴ならではだと思います。<br />
結婚式を終えて、披露宴でみんなの前に現れるときにこのBGMで盛り上げるというのも良いのではないでしょうか？</p>
<p>テレビのCMなどでも何度も使われている名曲なので、披露宴の参加者にもなじみやすいBGMだと思います。<br />
華やかな結婚式の雰囲気を盛り上げる音楽として、洋楽のセレクションをするならば、入場シーンやケーキ入刀シーンなどで活用することがおすすめです。<br />
時代を超えた名曲は、幅広い世代にすっと受け入れられるものです。<br />
この、スティービーワンダーのIsn’ｔ she lovelyもそういった名曲のひとつだと思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=Isn't+She+Lovely+%2f+Stevie+Wonder">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=Isn't+She+Lovely+%2f+Stevie+Wonder">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/207/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/207" />
	</item>
		<item>
		<title>うれしい！たのしい！大好き / Dreams Come True</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/201</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/201#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 14:32:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ポップス（J-POP）]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦再入場]]></category>
		<category><![CDATA[邦楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=201</guid>
		<description><![CDATA[今回は結婚式・披露宴の入場シーンを大いに盛り上げるBGMの名曲、Dreams Come Trueの「うれしい！楽しい！大好き！」を紹介します。 この曲はドリカムが主題歌を歌った映画「7月7日、晴れ」の挿入歌として発表され [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は結婚式・披露宴の入場シーンを大いに盛り上げるBGMの名曲、Dreams Come Trueの「うれしい！楽しい！大好き！」を紹介します。<br />
この曲はドリカムが主題歌を歌った映画「7月7日、晴れ」の挿入歌として発表されました。<br />
冒頭から陽気で印象的なイントロが流れ、明るい雰囲気を醸し出してくれます。<br />
結婚式や披露宴を演出する側としての細かいポイントを挙げると、イントロの出だしで盛り上がる前に、数秒間のちょっとした間があるんです。<br />
これが、入場のタイミングを計るのにちょうど良く、いきなり曲が鳴り始めるよりも演出上の都合が良いというのが経験上あります。</p>
<p>いきなりイントロが盛り上がる曲の場合、新郎新婦が入場する際には音楽スタートと扉のオープンのタイミングを合わせるのがちょっと大変です。<br />
しかしこの曲の場合、盛り上がる前の静かに流れる数秒でタイミングを合わせる事ができるため、安心なんです。<br />
あくまで演出サイドの視点でそういった側面があるのに加えて、「うれしい」「たのしい」「大好き」というタイトルと、サビのフレーズがおめでたい披露宴の場にうってつけです。<br />
これだけポジティブな喜びの声をそのまま歌にしたものもなかなかありません。</p>
<p>そういった意味で、おめでたい席で流す音楽として申し分ないタイトルと歌詞、そして曲調だと思います。<br />
これまでに何度か披露宴の演出で使われているのを聞いたことがありますが、いずれも新郎新婦の入場シーンでした。<br />
列席者のテーブルを巡りながら元気に入場してくるのにちょうどピッタリだからだと思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e3%81%86%e3%82%8c%e3%81%97%e3%81%84%ef%bc%81%e3%81%9f%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%84%ef%bc%81%e5%a4%a7%e5%a5%bd%e3%81%8d">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e3%81%86%e3%82%8c%e3%81%97%e3%81%84%ef%bc%81%e3%81%9f%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%84%ef%bc%81%e5%a4%a7%e5%a5%bd%e3%81%8d">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/201/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/201" />
	</item>
		<item>
		<title>主よ人の望みの喜びよ /　バッハ</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/194</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/194#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 08:49:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[挙式]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦再入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[迎賓]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=194</guid>
		<description><![CDATA[今回ご紹介するのは、「主よ人の望みの喜びよ」というタイトルで知られる、バッハの名曲です。 正式には、バッハが聖母マリアの祝日のために作曲されたと言われる「心と口と行いと生活で」という教会カンタータの中の一部です。 全10 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは、「主よ人の望みの喜びよ」というタイトルで知られる、バッハの名曲です。<br />
正式には、バッハが聖母マリアの祝日のために作曲されたと言われる「心と口と行いと生活で」という教会カンタータの中の一部です。<br />
全10曲の中の6曲目、10曲目のコラールでこのテーマが登場します。</p>
<p>パッヘルベルのカノン、G線上のアリアと並んで有名な結婚式向けのクラシック音楽です。<br />
神式の結婚式挙式では、かなり高い確率で教会のパイプオルガンで演奏されていると思います。<br />
主に、参列者が入場するまでのBGMとして静かに流れていることが多いと思います。<br />
曲にあまり抑揚が無く、穏やかに流れ続けるため、何度繰り返してもしつこくないところが、BGMにも最適です。<br />
この曲を聞くと穏やかで厳かな気持ちになるのも、数百年脈々と受け継がれてきた音楽のなせる業なのかもしれません。</p>
<p>こういった曲なので、まずは挙式で使われることが多いでしょう。<br />
また、アコースティックギターなど他の楽器でのアレンジもいろいろとされていますので、落ち着いた入場をしたいときに<br />
使ったり、迎賓のときに静かにBGMとして流しておくというのも良いかも知れません。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e4%b8%bb%e3%82%88%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9c%9b%e3%81%bf%e3%81%ae%e5%96%9c%e3%81%b3%e3%82%88+%2f%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%8f">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e4%b8%bb%e3%82%88%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9c%9b%e3%81%bf%e3%81%ae%e5%96%9c%e3%81%b3%e3%82%88+%2f%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%8f">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/194/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/194" />
	</item>
		<item>
		<title>美女と野獣 /セリーヌ・ディオン&amp;ビーボ・ブライソン（beauty and the beast / Celine Dion &amp; Peabo Bryson）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/189</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/189#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 09:30:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[プロフィールビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[歓談]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[迎賓]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=189</guid>
		<description><![CDATA[ディズニー映画の名作、「美女と野獣」よりテーマソングのbeauty and the beastです。 もともとは1946年に発表された映画ですが、1991年にリメイクされたときに、セリーヌ・ディオンとピーボ・ブライソンの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ディズニー映画の名作、「美女と野獣」よりテーマソングのbeauty and the beastです。<br />
もともとは1946年に発表された映画ですが、1991年にリメイクされたときに、セリーヌ・ディオンとピーボ・ブライソンの二人が歌う主題歌が世界的なヒットとなり、一躍有名な曲となりました。</p>
<p>メロディの美しさに加え、「美女と野獣」というタイトルがまた結婚式の新郎新婦をユーモアを持って讃えるのにピッタリです。<br />
曲の有名さ、美しさに加えてその知名度から、活用シーンも幅広いです。<br />
披露宴会場への入場シーンで活用しても良いし、プロフィールビデオで二人の生い立ちを紹介するときでも良いでしょう。<br />
また、歓談や迎賓のときのBGMとして静かに流していても問題ありません。<br />
時折出てくる「Beauty and the Beast」という歌詞が、美しくそしておかしく、結婚式披露宴の演出を盛り上げてくれることでしょう。</p>
<p>以前に紹介したアラジンのテーマ「A whole new world」もそうでしたが、ディズニー映画の曲は、年代やシーンを問わず受け入れられるため、非常に使いやすいです。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e7%be%8e%e5%a5%b3%e3%81%a8%e9%87%8e%e7%8d%a3+beauty+and+the+beast">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e7%be%8e%e5%a5%b3%e3%81%a8%e9%87%8e%e7%8d%a3+beauty+and+the+beast">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/189/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/189" />
	</item>
		<item>
		<title>To Love You More / Celine Dion （トゥラブユーモア / セリーヌ・ディオン）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/162</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/162#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:16:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ケーキ入刀]]></category>
		<category><![CDATA[ポップス（洋楽）]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[歓談]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[花嫁の手紙]]></category>
		<category><![CDATA[花束贈呈]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=162</guid>
		<description><![CDATA[セリーヌ・ディオンの代表曲のひとつ、「To love you more」です。 タイトルを和訳すると、「より愛するために」といったところでしょうか。 愛を深めて結ばれる二人の結婚披露宴の曲としては、タイトルもふさわしいも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セリーヌ・ディオンの代表曲のひとつ、「To love you more」です。<br />
タイトルを和訳すると、「より愛するために」といったところでしょうか。<br />
愛を深めて結ばれる二人の結婚披露宴の曲としては、タイトルもふさわしいものだと思います。<br />
美しいメロディに、セリーヌ・ディオンの力強い歌声が乗ったこの歌は、静かなBGMとしても、盛り上げる演出としてもどちらも使えます。</p>
<p>サビの盛り上がるところでは、ケーキ入刀の瞬間を盛り上げるのにピッタリです。<br />
また、冒頭のイントロ部分からの静かなメロディは、歓談や花嫁の手紙にも使えます。<br />
オルゴールやピアノバージョンなど、様々なアレンジもされているので、使うシーンによってアレンジも使い分けるのが良いと思います。</p>
<p>この曲が発表されたのが1998年でした。<br />
その頃、日本人のバイオリニスト葉加瀬太郎さんが、セリーヌディオンと一緒にラスベガスのステージに立ったことで話題になりました。<br />
このときは歌の伴奏でバイオリンが入っていましたが、バイオリンのメロディでこの曲を演奏したバージョンのCDもあります。<br />
静かでやさしい雰囲気にアレンジされているので、これも歓談などにお勧めです。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=To+Love+You+More+%2f+Celine+Dion">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=To+Love+You+More+%2f+Celine+Dion">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/162/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/162" />
	</item>
		<item>
		<title>結婚行進曲 / メンデルスゾーン</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/154</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/154#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:13:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=154</guid>
		<description><![CDATA[今回ご紹介するのは、メンデルスゾーンの結婚行進曲です（笑） あまりにも定番すぎて、逆に披露宴で使われているのをあまり聞いたことがない曲ですが、知名度・インパクトともに最上級の曲でしょう。 最初のトランペットのファンファー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは、メンデルスゾーンの結婚行進曲です（笑）<br />
あまりにも定番すぎて、逆に披露宴で使われているのをあまり聞いたことがない曲ですが、知名度・インパクトともに最上級の曲でしょう。<br />
最初のトランペットのファンファーレ「パパパパーン」を聴いた瞬間、誰もが結婚式をイメージするであろうこの曲、使いどころはもちろん新郎新婦の入場です。<br />
むしろそれ以外に使い道はありえないといっても過言ではありません。</p>
<p>冒頭のイメージが強すぎるためにその後の部分を実はあまり聴いたことがない、という人も多いです。<br />
敢えて使ってみると、それはそれでインパクトのある入場シーンになるかもしれません。<br />
定番過ぎて少し照れるかもしれませんが・・・。</p>
<p>また、この曲をモチーフにしたカバーソングなどもいくつか出ていますね。<br />
このメロディに合わせて歌詞をつけ、様々なアーティストが歌っているものがあります。<br />
そちらもまた追々ご紹介していきたいとおもいます。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e7%b5%90%e5%a9%9a%e8%a1%8c%e9%80%b2%e6%9b%b2+%2f+%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%87%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%be%e3%83%bc%e3%83%b3">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=%e7%b5%90%e5%a9%9a%e8%a1%8c%e9%80%b2%e6%9b%b2+%2f+%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%87%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%be%e3%83%bc%e3%83%b3">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/154/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/154" />
	</item>
		<item>
		<title>G線上のアリア / J.S.Bach（G線上のアリア / ヨハン･セバスチャン・バッハ）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/148</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/148#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:11:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャンドルサービス]]></category>
		<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[プロフィールビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[挙式]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[歓談]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[迎賓]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=148</guid>
		<description><![CDATA[今回ご紹介するのはクラシックの名曲、ヨハン・セバスチャン・バッハの「G線上のアリア」です。 もともとのタイトルは「管弦楽組曲第3番」の中の、「アリア」という楽章です。 この曲に「G線上の」という言葉が付け加えられたのは、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのはクラシックの名曲、ヨハン・セバスチャン・バッハの「G線上のアリア」です。<br />
もともとのタイトルは「管弦楽組曲第3番」の中の、「アリア」という楽章です。<br />
この曲に「G線上の」という言葉が付け加えられたのは、アリアが作曲された16世紀より100年以上経ってから、ドイツのバイオリニスト「アウグスト・ウィルヘルミ」がアレンジして、G線（バイオリンの一番低い弦）一本で全てのフレーズを演奏したことがきっかけです。<br />
それまで、バッハの曲のひとつとしてしか認識されていなかったアリアですが、このウィルヘルミのアレンジによって一気に大ブレークし、今日に至っています。</p>
<p>厳かで美しいハーモニーは結婚というお祝いの場では様々な使い方ができます。<br />
荘厳な入場シーンを飾ってもよし、歓談のときのBGMにしてもよし、使えるシーンは幅広くあります。<br />
挙式でも、神前式であればチャペルでオルガニストがよく演奏しています。</p>
<p>また、管弦楽アンサンブルだけでなく、東洋の楽器でのアレンジや、軽快なリズムのポップスアレンジなどもあります。<br />
以前に紹介したSweetBoxもその一例ですね。<br />
そんな使い勝手の良いアリアは、候補曲のひとつとして頭に入れておいて損はないでしょう。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=G%e7%b7%9a%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%82%a2+%2f+J.S.Bach">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=G%e7%b7%9a%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%82%a2+%2f+J.S.Bach">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/148/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/148" />
	</item>
		<item>
		<title>WINTER SONG / DREAMS COME TRUE</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/144</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/144#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:10:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DREAMS COME TRUE]]></category>
		<category><![CDATA[ポップス（J-POP）]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦再入場]]></category>
		<category><![CDATA[邦楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=144</guid>
		<description><![CDATA[冬に結婚式をするなら、ぜひひとつ候補に入れてほしいのがこのBGM。 国民的アーティスト、「DREAMS COME TRUE」の「WINTER SONG」です。 イントロから静かに入ってくる、リズムよりも空間的な広がりを重 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冬に結婚式をするなら、ぜひひとつ候補に入れてほしいのがこのBGM。<br />
国民的アーティスト、「DREAMS COME TRUE」の「WINTER SONG」です。<br />
イントロから静かに入ってくる、リズムよりも空間的な広がりを重視した楽曲です。<br />
伸びやかな歌声が会場に響き渡る、そんなBGMです。</p>
<p>これを勧める理由は、実は私が披露宴で採用したからなんです。笑<br />
そのときは新郎新婦入場のときに使いました。<br />
新郎新婦入場のときって会場が真っ暗になりますよね？その真っ暗になったときに、正面扉ではなく横のガーデン側の扉を開いて、外の光を会場にいれてみたら、かなり神秘的になりまして、この音楽ともバッチリあいました。<br />
その体験があるので、やはり神秘的な演出にゼヒ！といったところです。</p>
<p>ドレスがポップな感じではなくてゴージャスな感じの場合。そして演出がノリノリではなくて挙式のような緊張感があるとき。<br />
そういうときに使ってみるといいのではないでしょうか。</p>
<p>ちなみに「WINTER SONG」は「Dancing Snowflakes Version」ではないほうです。<br />
「Dancing Snowflakes Version」も入場にはOKです。こちらはリズムがありますので、ノリのある演出にGood。<br />
また、日本語バージョンと英語バージョンがありますが、おすすめは「“ＷＯＲＬＤ　ＷＩＤＥ　ＶＥＲＳＩＯＮ”」の英語バージョンです。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=WINTER+SONG+%2f+DREAMS+COME+TRUE">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=WINTER+SONG+%2f+DREAMS+COME+TRUE">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/144/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/144" />
	</item>
		<item>
		<title>You Raise Me Up / Celtic Woman(ユー・レイズ・ミー・アップ /　ケルティック・ウーマン)</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/132</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/132#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:06:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[You Raise Me Up(ユー・レイズ・ミー・アップ)]]></category>
		<category><![CDATA[イージーリスニング]]></category>
		<category><![CDATA[キャンドルサービス]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦再入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[花嫁の手紙]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=132</guid>
		<description><![CDATA[永遠の名曲である「You Raise Me Up」。 以前「Westlife」のカヴァーを紹介しましたが、日本ではこのケルティック・ウーマンが圧倒的に有名です。 トリノオリンピックで荒川静香がエキシビジョンで採用したこと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>永遠の名曲である「You Raise Me Up」。<br />
以前<a href="http://www.w-bgm.net/archives/118">「Westlife」のカヴァー</a>を紹介しましたが、日本ではこのケルティック・ウーマンが圧倒的に有名です。<br />
トリノオリンピックで荒川静香がエキシビジョンで採用したことで一気に日本い知れ渡ることになりました。あの優雅な滑り、そしてイナバウアーは今でも記憶に残っています。<br />
おそらく、このバージョンは聞いたことのない人はいないのではないでしょうか。</p>
<p>一応王道ということで紹介しようかな・・・と思っていましたが、YouTubeで聞くと、一応という言葉が申し訳ないぐらい心に響いてきました。<br />
個人的には同じ曲でもWestLifeのように少し聞きなれないほうがインパクトがあって好きなのですが、こちらもかなりおすすめです。<br />
ちなみに、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3">Wikipedia</a>に 書いていましたが、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の復興支援を目的に2011年3月29日に行われた「SAMURAI BLUE（日本代表）vsＪリーグ TEAM AS ONE」の試合後に、参加全選手が場内を一周する際のBGMとしても使用されています。</p>
<p>また、先日紹介した<a href="http://www.w-bgm.net/archives/45">「Amazing Grace」を歌っているヘイリー</a>も一時期このケルティック・ウーマンに参加していました。<br />
系統似ていますよね。世界的な活動が伺えます。</p>
<p>そんな説明し尽くせない曲ですが、披露宴の採用シーンは新郎新婦入場！<br />
スポットを浴びながらスモーク漂う中で神秘のドレスを見に纏って新郎新婦が入場する、そんな静かで厳かな雰囲気を演出してくれることでしょう。<br />
また、新郎新婦再入場からキャンドルサービスの流れや、花嫁の手紙も合いそうですね。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=You+Raise+Me+Up+%2f+Celtic+Woman">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=You+Raise+Me+Up+%2f+Celtic+Woman">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/132/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/132" />
	</item>
		<item>
		<title>What a Wonderful World / Louis Armstrong(この素晴らしき世界 / ルイ・アームストロング)</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/116</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/116#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お色直し退場]]></category>
		<category><![CDATA[ジャズ]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦再入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.w-bgm.net/?p=116</guid>
		<description><![CDATA[トランペット奏者、歌手として著名な20世紀を代表するジャズミュージシャン、ルイ・アームストロング。 彼の60年代後半の世界的ヒット曲、邦題「この素晴らしき世界」です。 ちょうど親世代が知っているBGMですね。 また、日本 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トランペット奏者、歌手として著名な20世紀を代表するジャズミュージシャン、ルイ・アームストロング。<br />
彼の60年代後半の世界的ヒット曲、邦題「この素晴らしき世界」です。</p>
<p>ちょうど親世代が知っているBGMですね。<br />
また、日本では中島美嘉、平井堅や槇原敬之らがカバーしたり、様々なCMに用いられ、映画「スウィング・ガールズ」でも流れた楽曲なので、老若男女問わず受けは良いでしょう。</p>
<p>結婚式で使うとすれば、お母様のエスコートでお色直し退場をする時にぴったりのBGMですね。<br />
他にも新郎新婦入場や再入場などもグッド。<br />
特にホテルウェディングで、照明を落とした中での新郎新婦再入場では、<br />
非常に雰囲気の良い演出ができるんじゃないでしょうか。<br />
この曲を聴きながら目をつぶると、ワインレッドのカラードレスを身を纏った花嫁が、<br />
新郎と共に再入場してくるシーンが浮かんできませんか？</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=What+a+Wonderful+World+%2f+Louis+Armstrong">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=What+a+Wonderful+World+%2f+Louis+Armstrong">モバイル試聴</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.w-bgm.net/archives/116/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.w-bgm.net/archives/116" />
	</item>
	</channel>
</rss>

