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	<title>結婚式BGM～感動的な披露宴を送るための音楽集 &#187; クラシック</title>
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	<description>w-bgm.netが送る結婚式・披露宴のBGM・音楽集です。ランキングも。＾＾</description>
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		<title>威風堂々（行進曲第1番） / エドワード・エルガー</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 08:59:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お色直し退場]]></category>
		<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦退場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚式に限らず、行進や入退場のBGMとして定番の曲を紹介します。 披露宴で新郎新婦が退場していくときに流すのはいかがでしょう？ エルガーの「威風堂々」行進曲第1番です。 作曲者やタイトルを知らなくても、そのメロディは誰も [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式に限らず、行進や入退場のBGMとして定番の曲を紹介します。<br />
披露宴で新郎新婦が退場していくときに流すのはいかがでしょう？<br />
エルガーの「威風堂々」行進曲第1番です。</p>
<p>作曲者やタイトルを知らなくても、そのメロディは誰もが聞いたことがあるのでは無いでしょうか。<br />
その名のとおり、威風堂々という雰囲気を前面に醸し出した名曲です。<br />
もともとは、全5曲からなる行進曲ですが、最もポピュラーな1番がBGMとしては最適ではないかと思います。<br />
曲が流れると誰もが知っている、というのは演出のための音楽としては最も大切で効果的なポイントです。<br />
その点においては、この曲は行進の代名詞とも呼べる名曲ですから、BGMとして不足はありません。</p>
<p>クラシックをBGMとして使うと、式の雰囲気が少し固くなってしまうかもしれません。<br />
そのため、荘厳なBGMに対して、退場の演出をカジュアルにすることで、そのミスマッチを楽しむことも出来ると思います。<br />
例えば、新郎のお色直し退場のとき、新郎が友人たちに担ぎ上げられながら威風堂々のメロディに乗って出て行く・・・といった具合です。<br />
クラシック音楽が固い、というイメージを逆手に取った演出も、工夫次第で面白いものになると思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e5%a8%81%e9%a2%a8%e5%a0%82%e3%80%85+%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%82%ac%e3%83%bc">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e5%a8%81%e9%a2%a8%e5%a0%82%e3%80%85+%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%82%ac%e3%83%bc">モバイル試聴</a></p>
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		<title>主よ人の望みの喜びよ /　バッハ</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/194</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 08:49:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[挙式]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦再入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[迎賓]]></category>

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		<description><![CDATA[今回ご紹介するのは、「主よ人の望みの喜びよ」というタイトルで知られる、バッハの名曲です。 正式には、バッハが聖母マリアの祝日のために作曲されたと言われる「心と口と行いと生活で」という教会カンタータの中の一部です。 全10 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは、「主よ人の望みの喜びよ」というタイトルで知られる、バッハの名曲です。<br />
正式には、バッハが聖母マリアの祝日のために作曲されたと言われる「心と口と行いと生活で」という教会カンタータの中の一部です。<br />
全10曲の中の6曲目、10曲目のコラールでこのテーマが登場します。</p>
<p>パッヘルベルのカノン、G線上のアリアと並んで有名な結婚式向けのクラシック音楽です。<br />
神式の結婚式挙式では、かなり高い確率で教会のパイプオルガンで演奏されていると思います。<br />
主に、参列者が入場するまでのBGMとして静かに流れていることが多いと思います。<br />
曲にあまり抑揚が無く、穏やかに流れ続けるため、何度繰り返してもしつこくないところが、BGMにも最適です。<br />
この曲を聞くと穏やかで厳かな気持ちになるのも、数百年脈々と受け継がれてきた音楽のなせる業なのかもしれません。</p>
<p>こういった曲なので、まずは挙式で使われることが多いでしょう。<br />
また、アコースティックギターなど他の楽器でのアレンジもいろいろとされていますので、落ち着いた入場をしたいときに<br />
使ったり、迎賓のときに静かにBGMとして流しておくというのも良いかも知れません。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e4%b8%bb%e3%82%88%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9c%9b%e3%81%bf%e3%81%ae%e5%96%9c%e3%81%b3%e3%82%88+%2f%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%8f">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e4%b8%bb%e3%82%88%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9c%9b%e3%81%bf%e3%81%ae%e5%96%9c%e3%81%b3%e3%82%88+%2f%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%8f">モバイル試聴</a></p>
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		<title>結婚行進曲 / メンデルスゾーン</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/154</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:13:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[今回ご紹介するのは、メンデルスゾーンの結婚行進曲です（笑） あまりにも定番すぎて、逆に披露宴で使われているのをあまり聞いたことがない曲ですが、知名度・インパクトともに最上級の曲でしょう。 最初のトランペットのファンファー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは、メンデルスゾーンの結婚行進曲です（笑）<br />
あまりにも定番すぎて、逆に披露宴で使われているのをあまり聞いたことがない曲ですが、知名度・インパクトともに最上級の曲でしょう。<br />
最初のトランペットのファンファーレ「パパパパーン」を聴いた瞬間、誰もが結婚式をイメージするであろうこの曲、使いどころはもちろん新郎新婦の入場です。<br />
むしろそれ以外に使い道はありえないといっても過言ではありません。</p>
<p>冒頭のイメージが強すぎるためにその後の部分を実はあまり聴いたことがない、という人も多いです。<br />
敢えて使ってみると、それはそれでインパクトのある入場シーンになるかもしれません。<br />
定番過ぎて少し照れるかもしれませんが・・・。</p>
<p>また、この曲をモチーフにしたカバーソングなどもいくつか出ていますね。<br />
このメロディに合わせて歌詞をつけ、様々なアーティストが歌っているものがあります。<br />
そちらもまた追々ご紹介していきたいとおもいます。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e7%b5%90%e5%a9%9a%e8%a1%8c%e9%80%b2%e6%9b%b2+%2f+%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%87%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%be%e3%83%bc%e3%83%b3">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=%e7%b5%90%e5%a9%9a%e8%a1%8c%e9%80%b2%e6%9b%b2+%2f+%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%87%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%be%e3%83%bc%e3%83%b3">モバイル試聴</a></p>
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		<title>G線上のアリア / J.S.Bach（G線上のアリア / ヨハン･セバスチャン・バッハ）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/148</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:11:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャンドルサービス]]></category>
		<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[プロフィールビデオ]]></category>
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		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
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		<description><![CDATA[今回ご紹介するのはクラシックの名曲、ヨハン・セバスチャン・バッハの「G線上のアリア」です。 もともとのタイトルは「管弦楽組曲第3番」の中の、「アリア」という楽章です。 この曲に「G線上の」という言葉が付け加えられたのは、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのはクラシックの名曲、ヨハン・セバスチャン・バッハの「G線上のアリア」です。<br />
もともとのタイトルは「管弦楽組曲第3番」の中の、「アリア」という楽章です。<br />
この曲に「G線上の」という言葉が付け加えられたのは、アリアが作曲された16世紀より100年以上経ってから、ドイツのバイオリニスト「アウグスト・ウィルヘルミ」がアレンジして、G線（バイオリンの一番低い弦）一本で全てのフレーズを演奏したことがきっかけです。<br />
それまで、バッハの曲のひとつとしてしか認識されていなかったアリアですが、このウィルヘルミのアレンジによって一気に大ブレークし、今日に至っています。</p>
<p>厳かで美しいハーモニーは結婚というお祝いの場では様々な使い方ができます。<br />
荘厳な入場シーンを飾ってもよし、歓談のときのBGMにしてもよし、使えるシーンは幅広くあります。<br />
挙式でも、神前式であればチャペルでオルガニストがよく演奏しています。</p>
<p>また、管弦楽アンサンブルだけでなく、東洋の楽器でのアレンジや、軽快なリズムのポップスアレンジなどもあります。<br />
以前に紹介したSweetBoxもその一例ですね。<br />
そんな使い勝手の良いアリアは、候補曲のひとつとして頭に入れておいて損はないでしょう。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=G%e7%b7%9a%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%82%a2+%2f+J.S.Bach">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=G%e7%b7%9a%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%82%a2+%2f+J.S.Bach">モバイル試聴</a></p>
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		<item>
		<title>Canon / Pachelbel(カノン / パッヘルベル)</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/95</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
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		<description><![CDATA[落ち着いたクラシックの定番、パッヘルベルのカノン。 このカノンは、ヴァイオリン3本と通奏低音のために書かれたものですが、 ピアノ独奏やハンドベル、クラリネットアンサンブルなど、様々なスタイルがあり、 日本でもTVやCMな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>落ち着いたクラシックの定番、パッヘルベルのカノン。<br />
このカノンは、ヴァイオリン3本と通奏低音のために書かれたものですが、<br />
ピアノ独奏やハンドベル、クラリネットアンサンブルなど、様々なスタイルがあり、<br />
日本でもTVやCMなど、耳にする機会が非常に多いですね。</p>
<p>結婚式のBGMとしては迎賓にぴったり。<br />
挙式前のロビーや、披露宴前のウェルカムパーティーなどで使えば、<br />
ヨーロッパの貴族のような雰囲気が出ると思いますよ。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=Canon+%2f+Pachelbel">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=Canon+%2f+Pachelbel">モバイル試聴</a></p>
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		<title>Amazing Grace / Hayley Westenra(アメイジング・グレイス / ヘイリー)</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/45</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:32:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazing Grace(アメイジング・グレイス)]]></category>
		<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[挙式]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦退場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[賛美歌の中でもかなりポピュラーになったアメイジング・グレイスですが、 多くの方に歌われている曲です。 余談ですが、Wikipediaを覗いてみるとなんと音楽を聞けるようになっていました！ 「ニューヨーク州デラウウェア郡出 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>賛美歌の中でもかなりポピュラーになったアメイジング・グレイスですが、<br />
多くの方に歌われている曲です。</p>
<p>余談ですが、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9">Wikipedia</a>を覗いてみるとなんと音楽を聞けるようになっていました！<br />
「ニューヨーク州デラウウェア郡出身のアマチュア・デュオ「ロック・フローム・ザ・ガーデン」による演奏」だそうです。<br />
Wikipediaも百科事典の枠を超えて音楽が聞けるとは。。そのうち動画も見れるようになるんでしょうね。</p>
<p>賛美歌ですから、挙式で使われることもあり、また多くのアーティストがカヴァーしてますので、<br />
披露宴でもどのアーティストを採用しようか迷うところです。<br />
今回はニュージーランドの歌姫、ヘイリーのアメイジング・グレイスについて。<br />
本当に心に染み渡る歌声ですので、静かなシーンで最適ではないでしょうか。<br />
ホテルウェディングの新郎新婦入場シーンなども荘厳に行うとぴったりだと思います。</p>
<p>また、個人的には先日友人がホテルウェディングの披露宴会場で人前式を行ったのですが、<br />
そのときは<a href="http://www.w-bgm.net/archives/category/songs/the-rose">「The Rose」</a>のピアノ弾き語りで新郎が新婦を迎えましたが、こういったシーンに使うとかなり雰囲気がよくなると思います。<br />
ゲストに感動を与えることができるBGMだと思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=Amazing+Grace+%2f+Hayley+Westenra">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=Amazing+Grace+%2f+Hayley+Westenra">モバイル試聴</a><br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04c40a10.67de47fb/?url=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%3fg%3d101240%26sitem%3dAmazing%2bGrace%2bHayley%2bWestenra%26v%3d2%26s%3d1%26p%3d1%26min%3d%26max%3d%26sf%3d0%26st%3dA%26nitem%3d&amp;scid=af_ich_link_urltxt_pc" target="_blank">【Amazing Grace / Hayley Westenra】</a></p>
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