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	<title>結婚式BGM～感動的な披露宴を送るための音楽集 &#187; 洋楽</title>
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	<description>w-bgm.netが送る結婚式・披露宴のBGM・音楽集です。ランキングも。＾＾</description>
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		<title>威風堂々（行進曲第1番） / エドワード・エルガー</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 08:59:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お色直し退場]]></category>
		<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦退場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚式に限らず、行進や入退場のBGMとして定番の曲を紹介します。 披露宴で新郎新婦が退場していくときに流すのはいかがでしょう？ エルガーの「威風堂々」行進曲第1番です。 作曲者やタイトルを知らなくても、そのメロディは誰も [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式に限らず、行進や入退場のBGMとして定番の曲を紹介します。<br />
披露宴で新郎新婦が退場していくときに流すのはいかがでしょう？<br />
エルガーの「威風堂々」行進曲第1番です。</p>
<p>作曲者やタイトルを知らなくても、そのメロディは誰もが聞いたことがあるのでは無いでしょうか。<br />
その名のとおり、威風堂々という雰囲気を前面に醸し出した名曲です。<br />
もともとは、全5曲からなる行進曲ですが、最もポピュラーな1番がBGMとしては最適ではないかと思います。<br />
曲が流れると誰もが知っている、というのは演出のための音楽としては最も大切で効果的なポイントです。<br />
その点においては、この曲は行進の代名詞とも呼べる名曲ですから、BGMとして不足はありません。</p>
<p>クラシックをBGMとして使うと、式の雰囲気が少し固くなってしまうかもしれません。<br />
そのため、荘厳なBGMに対して、退場の演出をカジュアルにすることで、そのミスマッチを楽しむことも出来ると思います。<br />
例えば、新郎のお色直し退場のとき、新郎が友人たちに担ぎ上げられながら威風堂々のメロディに乗って出て行く・・・といった具合です。<br />
クラシック音楽が固い、というイメージを逆手に取った演出も、工夫次第で面白いものになると思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e5%a8%81%e9%a2%a8%e5%a0%82%e3%80%85+%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%82%ac%e3%83%bc">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e5%a8%81%e9%a2%a8%e5%a0%82%e3%80%85+%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%82%ac%e3%83%bc">モバイル試聴</a></p>
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		<item>
		<title>Heal The World / Michael Jackson （ヒール・ザ・ワールド / マイケル･ジャクソン）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/224</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/224#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 02:32:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィールビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ポップス（洋楽）]]></category>
		<category><![CDATA[余興]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[迎賓]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚式や結婚について直接テーマにした曲ではありませんが、披露宴のBGｍとしてもうってつけのマイケルジャクソンの名曲、「Heal The World」です。 冒頭のイントロでは子どもの笑い声から始まり、少しずつ音が重なり合 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式や結婚について直接テーマにした曲ではありませんが、披露宴のBGｍとしてもうってつけのマイケルジャクソンの名曲、「Heal The World」です。<br />
冒頭のイントロでは子どもの笑い声から始まり、少しずつ音が重なり合っていく中で優しいボーカルの声が聞こえてくる。<br />
そんな優しいバラード曲ですが、サビの部分になると皆での合唱の声で盛り上がります。<br />
披露宴で友人たちが余興をするときや、新郎新婦のプロフィールビデオのBGMとしても良いと思います。</p>
<p>世界に癒しを、というテーマは結婚とは直接の関係があるわけではありませんが、結婚によって新たな一歩を踏み出す二人の前途に<br />
素敵な世界が広がるようにという祈りも込めて、披露宴で使うのも良いのではないでしょうか。<br />
あまり曲調も激しくなく、それでいて存在感はきっちりとあるというこの曲は、完全なバックグラウンドとしてのBGMと、<br />
演出効果としてのBGMのちょうど中間ぐらいに位置しており、活用の幅も広い曲だといえます。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=Heal+The+World+%2f+Michael+Jackson">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=Heal+The+World+%2f+Michael+Jackson">モバイル試聴</a></p>
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		<title>I Was Born To Love You / QUEEN （アイ　ワズ　ボーン　トゥ　ラブ　ユー / クイーン）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/220</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/220#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 01:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ケーキ入刀]]></category>
		<category><![CDATA[ロック]]></category>
		<category><![CDATA[乾杯]]></category>
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		<description><![CDATA[結婚式・披露宴のなかで盛り上げるシーン、例えば乾杯やケーキ入刀に使えるBGMの紹介です。 伝説のロックバンド、QUEENの名曲、I Was Born To Love Youです。 「お前を愛するために生まれてきた」という [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式・披露宴のなかで盛り上げるシーン、例えば乾杯やケーキ入刀に使えるBGMの紹介です。<br />
伝説のロックバンド、QUEENの名曲、I Was Born To Love Youです。<br />
「お前を愛するために生まれてきた」という歌詞は、新郎から新婦へのメッセージとしても解釈できます。<br />
情熱的に披露宴のプログラムを盛り上げてくれること間違いなしの名曲です。<br />
幅広い年代層に支持されているQUEENなので、聴いた事のある人もいたりするかもしれません。</p>
<p>BGMとして邪魔にもならず、しかし存在感のしっかりとした音楽なので、選んだ人のセンスとしても良い印象を与えるはず。<br />
結婚式で乾杯やケーキ入刀を盛り上げる曲って意外と定番曲がいくつかあります。<br />
それは、盛り上げに適した名曲だということもできるんですが、何度も結婚式に参加している人からすると、<br />
「この曲、前に使ってるの聞いたことあるな」って思われてしまいます。<br />
例えば、その年にリリースされてヒットした曲や、その他誰でも知っている定番曲などです。<br />
その点、QUEENのこの曲はそのどちらにも当てはまらない、それでいてマイナーでもないという絶妙なポイントを押さえていると思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=I+Was+Born+To+Love+You+%2f+QUEEN">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=I+Was+Born+To+Love+You+%2f+QUEEN">モバイル試聴</a></p>
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		<item>
		<title>I Don&#8217;t Wanna Miss a Thing / Aerosmith</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/218</link>
		<comments>http://www.w-bgm.net/archives/218#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 08:55:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャンドルサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ケーキ入刀]]></category>
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		<category><![CDATA[新郎新婦再入場]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、披露宴の乾杯などの盛り上げシーンで使えるBGM曲を紹介します。私の友人の結婚式でも使われているのを聞いたことがあるのですが、エアロ・スミスのI Don&#8217;t Wanna Miss a Thingです。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、披露宴の乾杯などの盛り上げシーンで使えるBGM曲を紹介します。私の友人の結婚式でも使われているのを聞いたことがあるのですが、エアロ・スミスのI Don&#8217;t Wanna Miss a Thingです。<br />
映画「アルマゲドン」の主題歌となり、大ヒットした曲です。<br />
ドラマチックで壮大なメロディと重低音が、地の底から盛り上げてくるような厚みを持った曲です。<br />
結婚式でも特に、ケーキ入刀などのハイライトシーンを大きく盛り上げてくれることでしょう。<br />
また、披露宴最中のお色直しで大きくイメージチェンジした新郎新婦が入場してくるときのBGMとしても<br />
インパクトがあると思います。</p>
<p>静かに流れるBGMというよりは、披露宴の盛り上げポイントで大活躍する名曲です。<br />
歌詞の内容は結婚とは直接関係ないとはいえ<br />
「目を閉じたくない、君を見逃してしまうから」という男性の熱く切ない思いをつづった内容です。<br />
知っている人も多い曲なので、使い勝手はよいと思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=I+Don't+Wanna+Miss+a+Thing+%2f+Aerosmith">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=I+Don't+Wanna+Miss+a+Thing+%2f+Aerosmith">モバイル試聴</a></p>
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		<title>ISN&#8217;T SHE LOVELY / STEVIE WONDER　（イズント・シー・ラブリー / スティービー･ワンダー）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/207</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 08:44:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
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		<description><![CDATA[今回は、結婚式や披露宴の入場で使うBGMとしてお勧めの、ノリの良い一曲を紹介します。 スティービー･ワンダーの「Isn&#8217;t She Lovely」です。 リズムに乗って入場する姿が目に浮かぶような、軽快でファ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、結婚式や披露宴の入場で使うBGMとしてお勧めの、ノリの良い一曲を紹介します。<br />
スティービー･ワンダーの「Isn&#8217;t She Lovely」です。<br />
リズムに乗って入場する姿が目に浮かぶような、軽快でファンキーな名曲です。<br />
「Isn&#8217;t she lovely?（彼女、素敵でしょ？）」という歌詞も、美しい新婦の姿を披露する披露宴ならではだと思います。<br />
結婚式を終えて、披露宴でみんなの前に現れるときにこのBGMで盛り上げるというのも良いのではないでしょうか？</p>
<p>テレビのCMなどでも何度も使われている名曲なので、披露宴の参加者にもなじみやすいBGMだと思います。<br />
華やかな結婚式の雰囲気を盛り上げる音楽として、洋楽のセレクションをするならば、入場シーンやケーキ入刀シーンなどで活用することがおすすめです。<br />
時代を超えた名曲は、幅広い世代にすっと受け入れられるものです。<br />
この、スティービーワンダーのIsn’ｔ she lovelyもそういった名曲のひとつだと思います。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=Isn't+She+Lovely+%2f+Stevie+Wonder">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=Isn't+She+Lovely+%2f+Stevie+Wonder">モバイル試聴</a></p>
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		<item>
		<title>Someday My Prince Will Come / Bill Evans （いつか王子様が / ビル･エヴァンス）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/204</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 09:33:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
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		<category><![CDATA[花嫁の手紙]]></category>
		<category><![CDATA[迎賓]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚式をジャズで演出しよう、というときに使えるBGMを紹介します。披露宴の前の迎賓などにおすすめのこの曲は、Someday My Prince Will Come　（いつか王子様が）という曲です。 これは、ディズニーの映 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式をジャズで演出しよう、というときに使えるBGMを紹介します。披露宴の前の迎賓などにおすすめのこの曲は、Someday My Prince Will Come　（いつか王子様が）という曲です。<br />
これは、ディズニーの映画「白雪姫」のテーマソングとしてつくられた曲で、映画の中で白雪姫が歌うシーンがあります。<br />
このディズニー映画の曲は、その後数多くのJazzミュージシャンによって演奏され、今ではJazzスタンダードのひとつとしても有名になっています。<br />
その中でも特に、ジャズピアニスト　ビル･エヴァンスによって演奏されたジャズバージョンを紹介します。</p>
<p>いつか王子様が、というテーマは結婚式・披露宴の新郎と新婦を思わせるタイトルです。<br />
さらに、王子と姫というテーマが新しい門出を向かえる二人にとってピッタリでしょう。<br />
お洒落なジャズナンバーなので、盛り上げる演出というよりは迎賓や、新婦からの手紙など静かにBGMとして活用するのに向いていると思います。</p>
<p>余談ですが、最近では青山テルマがカバーしたテクノポップ調のアレンジもあります。<br />
元のメロディを残しつつ、リズミカルでテンポよくアレンジされているので、そちらは新郎新婦の再入場などにも使えるかと思います。</p>
<p>今回紹介するのはジャズバージョンでしたが、実に多くのミュージシャンがカバーしており色んなバージョンがあります。<br />
検索してみるといろいろ見つかると思うので、お気に入りのアレンジを探してみてはいかが？</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=Someday+My+Prince+Will+Come+%2f+Bill+Evans">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=Someday+My+Prince+Will+Come+%2f+Bill+Evans">モバイル試聴</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>BabyFace / You were there （ベイビーフェイス / ユーワー・ゼア）</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/199</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 08:38:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[R&B]]></category>
		<category><![CDATA[エンドロール]]></category>
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		<description><![CDATA[今回紹介する披露宴のBGM曲は、大物音楽プロデューサーとして知られる、「ベイビーフェイス」の名曲です。 結婚式の中でのプロフィールビデオなどにピッタリの曲だと思います。 ベイビーフェイスは、マライア･キャリー、セリーヌ･ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回紹介する披露宴のBGM曲は、大物音楽プロデューサーとして知られる、「ベイビーフェイス」の名曲です。<br />
結婚式の中でのプロフィールビデオなどにピッタリの曲だと思います。<br />
ベイビーフェイスは、マライア･キャリー、セリーヌ･ディオン、マドンナ、エリッククラプトンなどをはじめ著名なミュージシャンのプロデューサーとして活躍する一方、自身もシンガーとして活躍しています。<br />
今回はその中の美しいバラード「You were there」を紹介します。</p>
<p>冒頭の鐘の音が学校や教会などを連想させる、少しノスタルジーな始まり方をします。<br />
この雰囲気が結婚式のスライドや紹介ビデオなどのBGMにはちょうど合いそうです。</p>
<p>曲のテーマは男女の愛ではなく、友情になっています。<br />
君が友達だったから、というメッセージは、新郎新婦の友人からの祝福のメッセージとして伝えることが出来るのではないでしょうか。<br />
そのため、結婚式での演出としては、友人からのメッセージスライドやビデオのBGMとして活用すると、友人の祝福をより一層盛り上げてくれるのではないでしょうか。<br />
また、新郎新婦からお世話になった友人たちへのメッセージとして映像を流したり感謝の言葉を伝えたりする機会があれば、そのBGMとしても使えると思います。<br />
やはりキーワードは「友情」。</p>
<p>新郎新婦ともに、たくさんの友人の助けがあって結婚式までこぎつけられたということは多いでしょう。<br />
そんなときの感謝を演出するBGMの候補として、特にお勧めしたいのがこの曲です。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=BabyFace+%2f+You+were+there">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=BabyFace+%2f+You+were+there">モバイル試聴</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>主よ人の望みの喜びよ /　バッハ</title>
		<link>http://www.w-bgm.net/archives/194</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 08:49:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クラシック]]></category>
		<category><![CDATA[挙式]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
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		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
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		<description><![CDATA[今回ご紹介するのは、「主よ人の望みの喜びよ」というタイトルで知られる、バッハの名曲です。 正式には、バッハが聖母マリアの祝日のために作曲されたと言われる「心と口と行いと生活で」という教会カンタータの中の一部です。 全10 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは、「主よ人の望みの喜びよ」というタイトルで知られる、バッハの名曲です。<br />
正式には、バッハが聖母マリアの祝日のために作曲されたと言われる「心と口と行いと生活で」という教会カンタータの中の一部です。<br />
全10曲の中の6曲目、10曲目のコラールでこのテーマが登場します。</p>
<p>パッヘルベルのカノン、G線上のアリアと並んで有名な結婚式向けのクラシック音楽です。<br />
神式の結婚式挙式では、かなり高い確率で教会のパイプオルガンで演奏されていると思います。<br />
主に、参列者が入場するまでのBGMとして静かに流れていることが多いと思います。<br />
曲にあまり抑揚が無く、穏やかに流れ続けるため、何度繰り返してもしつこくないところが、BGMにも最適です。<br />
この曲を聞くと穏やかで厳かな気持ちになるのも、数百年脈々と受け継がれてきた音楽のなせる業なのかもしれません。</p>
<p>こういった曲なので、まずは挙式で使われることが多いでしょう。<br />
また、アコースティックギターなど他の楽器でのアレンジもいろいろとされていますので、落ち着いた入場をしたいときに<br />
使ったり、迎賓のときに静かにBGMとして流しておくというのも良いかも知れません。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e4%b8%bb%e3%82%88%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9c%9b%e3%81%bf%e3%81%ae%e5%96%9c%e3%81%b3%e3%82%88+%2f%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%8f">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e4%b8%bb%e3%82%88%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9c%9b%e3%81%bf%e3%81%ae%e5%96%9c%e3%81%b3%e3%82%88+%2f%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%8f">モバイル試聴</a></p>
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		<item>
		<title>美女と野獣 /セリーヌ・ディオン&amp;ビーボ・ブライソン（beauty and the beast / Celine Dion &amp; Peabo Bryson）</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 09:30:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ディズニー映画の名作、「美女と野獣」よりテーマソングのbeauty and the beastです。 もともとは1946年に発表された映画ですが、1991年にリメイクされたときに、セリーヌ・ディオンとピーボ・ブライソンの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ディズニー映画の名作、「美女と野獣」よりテーマソングのbeauty and the beastです。<br />
もともとは1946年に発表された映画ですが、1991年にリメイクされたときに、セリーヌ・ディオンとピーボ・ブライソンの二人が歌う主題歌が世界的なヒットとなり、一躍有名な曲となりました。</p>
<p>メロディの美しさに加え、「美女と野獣」というタイトルがまた結婚式の新郎新婦をユーモアを持って讃えるのにピッタリです。<br />
曲の有名さ、美しさに加えてその知名度から、活用シーンも幅広いです。<br />
披露宴会場への入場シーンで活用しても良いし、プロフィールビデオで二人の生い立ちを紹介するときでも良いでしょう。<br />
また、歓談や迎賓のときのBGMとして静かに流していても問題ありません。<br />
時折出てくる「Beauty and the Beast」という歌詞が、美しくそしておかしく、結婚式披露宴の演出を盛り上げてくれることでしょう。</p>
<p>以前に紹介したアラジンのテーマ「A whole new world」もそうでしたが、ディズニー映画の曲は、年代やシーンを問わず受け入れられるため、非常に使いやすいです。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=%e7%be%8e%e5%a5%b3%e3%81%a8%e9%87%8e%e7%8d%a3+beauty+and+the+beast">PC視聴</a><br /><a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&#038;gl=JP&#038;warned=True&#038;client=mv-google&#038;q=%e7%be%8e%e5%a5%b3%e3%81%a8%e9%87%8e%e7%8d%a3+beauty+and+the+beast">モバイル試聴</a></p>
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		<title>To Love You More / Celine Dion （トゥラブユーモア / セリーヌ・ディオン）</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:16:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ケーキ入刀]]></category>
		<category><![CDATA[ポップス（洋楽）]]></category>
		<category><![CDATA[新郎新婦入場]]></category>
		<category><![CDATA[歓談]]></category>
		<category><![CDATA[洋楽]]></category>
		<category><![CDATA[花嫁の手紙]]></category>
		<category><![CDATA[花束贈呈]]></category>

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		<description><![CDATA[セリーヌ・ディオンの代表曲のひとつ、「To love you more」です。 タイトルを和訳すると、「より愛するために」といったところでしょうか。 愛を深めて結ばれる二人の結婚披露宴の曲としては、タイトルもふさわしいも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セリーヌ・ディオンの代表曲のひとつ、「To love you more」です。<br />
タイトルを和訳すると、「より愛するために」といったところでしょうか。<br />
愛を深めて結ばれる二人の結婚披露宴の曲としては、タイトルもふさわしいものだと思います。<br />
美しいメロディに、セリーヌ・ディオンの力強い歌声が乗ったこの歌は、静かなBGMとしても、盛り上げる演出としてもどちらも使えます。</p>
<p>サビの盛り上がるところでは、ケーキ入刀の瞬間を盛り上げるのにピッタリです。<br />
また、冒頭のイントロ部分からの静かなメロディは、歓談や花嫁の手紙にも使えます。<br />
オルゴールやピアノバージョンなど、様々なアレンジもされているので、使うシーンによってアレンジも使い分けるのが良いと思います。</p>
<p>この曲が発表されたのが1998年でした。<br />
その頃、日本人のバイオリニスト葉加瀬太郎さんが、セリーヌディオンと一緒にラスベガスのステージに立ったことで話題になりました。<br />
このときは歌の伴奏でバイオリンが入っていましたが、バイオリンのメロディでこの曲を演奏したバージョンのCDもあります。<br />
静かでやさしい雰囲気にアレンジされているので、これも歓談などにお勧めです。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/results?search_query=To+Love+You+More+%2f+Celine+Dion">PC視聴</a><br />
<a href="http://m.youtube.com/results?hl=ja&amp;gl=JP&amp;warned=True&amp;client=mv-google&amp;q=To+Love+You+More+%2f+Celine+Dion">モバイル試聴</a></p>
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